2019 万博記念公園 早朝観蓮会&象鼻杯

万博記念公園の夏の風物詩
「早朝観蓮会&象鼻杯
(ぞうびはい)」が
今年も開催されます♪

本年も当社が清酒の
提供を行いますので、
是非ご来場ください。…

各日先着
(ハス酒100名・象鼻杯300名)

「ハス酒」
ハスの茎を漬けた日本酒。
ハスの成分が混じって
苦みが感じられ、
飲むと健康・長寿になる
といわれています。

「象鼻杯」
穴を開けたハスの葉に日本酒を注ぎ、
長い茎を通していただく
古代中国の暑気払いの一つです。
茎を象の鼻に見立てて
その名がついたといいます。

◎日時
6月29日(土)・30日(日)
7月6日(土)・7日(日)・13日(土)・14日(日)・15日(月・祝)
朝 6:00 ~7:00頃
※雨天決行、荒天中止

※「早朝観蓮会」のみ
(お酒の提供はありません)
6月28日(金)
7月5日(金)・12日(金)

◎場所
万博記念公園 日本庭園 はす池
※入園料:大人250円・小中学生70円

◎主催
大阪府

◎問合せ
万博記念公園総合案内所
(水曜日定休)
℡ 06-6877-7387

御堂筋天国 桜SAKEフェスタ

第1回 桜SAKEフェスタ

関西は天気予報では
暖かくなりそう!?

今が見頃の桜を愛でながら、
おいしいおつまみと
お酒はいかがですか?

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
日時:平成31年4月5日(金)
16:00~21:00
※16:00~
プロジェクト発表・振舞酒

場所:淀屋橋オドナ 御堂筋側
(大阪市中央区今橋4-1-1)

主催:三井不動産グループ、農林中央金庫、一般社団法人御堂筋まちづくりネットワーク

内容:
オフィスビル街の真ん中で花見酒。
淀屋橋のビル群に本物の桜が出現!
ご当地の日本酒やワインの飲み比べや
お酒に合うおつまみを販売致します。
一足早いお花見を楽しみながら、
関西圏の蔵元直送のお酒が
気軽に楽しめるイベントです。

参加・食材提供先:
[蔵元]
灘/大関・菊正宗・白鶴
伏見/月桂冠・月の桂
大阪/カタシモワイナリー
[食]
大阪/キノシタファーム・関紀産業・ツムラ本店・タケダハム
兵庫/あわじ島まるごと・JAみのり・小池農園こめハウス・兵庫県漁連
滋賀/澤井牧場
和歌山/和歌山県漁連

当社試飲商品:
百黙3種類飲み比べセット500円
香り楽しむセット300円
(しぼりたて生貯蔵原酒・
しぼりたて生貯蔵酒・純米樽酒)

「モトロク灘の酒ストリート2019」

 

ちょっと一杯、いかがですか?
温かい衣服でお越しください。

日時:平成31年3月22日(金)~23日(土)の2日間
22日 16:00~20:30
23日 13:00~19:00
※初日はオープニングセレモニー(乾杯酒配布)

会場:元町6丁目商店街
(神戸市中央区元町通り6丁目)
阪神電鉄「西元町駅」西

内容:
○チケット制(5枚綴り500円)
○神戸グルメいろいろ
○音楽ステージ

<弊社試飲商品>
百黙 純米大吟醸
百黙 純米吟醸
百黙 Alt.3
純米樽酒
嘉宝蔵 雅

参加蔵元:大関、日本盛、白鷹、白鹿、灘一、
寶娘、島美人、徳若、沢の鶴、
千代田蔵、松竹梅白壁蔵(3/23のみ)、浜福鶴(3/22のみ)
櫻正宗、白鶴、菊正宗、剣菱、
福寿、仙介、大黒正宗 計19社

第14回 菊正宗 「蔵開き2019」開催決定

2018菊正宗蔵開き

菊正宗酒造株式会社(本社 神戸市東灘区、社長 嘉納治郎右衞門)は、日頃の感謝をこめて、フレッシュな”しぼりたて新酒”をお楽しみいただく会「蔵開き2019」を、平成31年2月23日(土)に嘉宝蔵の構内を一般開放して開催します。
丹波杜氏伝承の技「生酛造り(きもとづくり)」で醸造した、季節限定しぼりたて新酒の無料試飲のほか、蔵でしか味わえない「無濾過生原酒」、「百黙3種飲み比べセット」など高級酒も試飲できる有料試飲コーナー、大起水産による「捌きたて!生本まぐろ」のお寿司にお造り、おでんやたこ焼きなどの屋台が並びます。また酒蔵見学会、樽酒マイスターファクトリー見学会、そして今年は桂三度さんによる落語会、浪花の「華乃家」による生演奏などで会場を盛り上げます。
この季節ならではの催しですので、みなさまお誘い合わせいただき、是非ご来場いただきたく存じます。なお、自動車・バイク・自転車でのご来場は固くお断りいたします。

■蔵開き2019 開催内容■

開催日時  平成31年2月23日(土) 午前10時~午後3時
※混雑状況により開場が早まることがあります。
開催場所  菊正宗「嘉宝蔵」構内 および 菊正宗酒造記念館
(神戸市東灘区魚崎西町1丁目)
(交通)六甲ライナー「南魚崎駅」徒歩2分または、阪神「魚崎駅」南へ徒歩10分

【内容】
・「生酛しぼりたて新酒」の無料試飲
・無濾過生原酒、桝入り樽酒、燗酒、「百黙3種飲み比べセット」の有料試飲コーナー
・酒蔵見学会
・樽酒マイスターファクトリーの見学会
・落語会(桂三度)
・懐かしの名曲カバーライブ(ひでボー&絵夢)
・「華乃家」による昔懐かしい歌と演奏
・酒樽の製作・こも巻き作業の実演
・丹波杜氏による酒造り唄の披露
・温かい「粕汁」「おでん」「たこ焼き」「焼きそば」の屋台
・大起水産の「捌きたて!生本まぐろ」の販売
・清酒や食品の物販コーナー
・お楽しみ「福袋」の販売(2000袋限定)

※小雨決行

※自動車でのご来場は固くお断りします。
バイク・自転車の飲酒運転も絶対にしないでください

※安全のため入場制限する場合がございます。

菊正宗酒造記念館 復興20周年記念イベント開催

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 菊正宗酒造株式会社(本社 神戸市東灘区、社長 嘉納治郎右衞門)は、菊正宗酒造記念館の復興20周年を記念して、イベントを開催いたします。

 神戸・御影の本嘉納家・本宅屋敷内に建てられた酒蔵を、昭和35年に現在の地に移築し、酒造記念館として一般開放していた当時の酒造記念館は、1995年1月17日の阪神大震災によって倒壊しました。
その後4年の歳月を経て、多くの皆様のご協力により1999年1月26日に菊正宗酒造記念館として復興オープンしました。
生まれ変わった記念館は、地上2階建て、耐火・耐震構造を備え、延床面積(既設「参考室」含む)1,400m²。屋根は本瓦葺、外壁や辻塀は焼杉板張り使用で伝統的な酒蔵の外観となりました。

 現在は国内外から年間14万人以上の日本酒ファンが来館される観光スポットとなっております。

 今回、復興20周年の節目を迎えるにあたり、皆様に感謝の気持ちを込めて、これまでの歩みや、大河ドラマでも話題の嘉納治五郎との関係を解説した展示等を中心としたイベントを開催いたします。

【日時】
2019年1月26日(土)~2月17日(日)

【展示内容】
・記念館20年の歩み
(年表およびパネル展示)
・本嘉納と嘉納治五郎の関係を解説。
・小さい楽しい切り貼り絵「酒造り作業風景」他

【美人画総選挙】
菊正宗の美人画ポスター12点を展示。
(人気投票を行い抽選で素敵な商品を贈呈)